<
フォントをインストールしないで一時的に使用する
|
メインページ
|
"Path"を追加する
>
不必要なフォントを削除する
モラン某
(
2005年1月18日 00:00
)
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)
WindowsのFontsフォルダにインストールされているフォントが少ないほうが、
Windowsの起動時に読み込む量が少なくなるので起動が早くなります。
自分が使ったことのないフォントは今後使うことがない可能性が高いので、
どこか別のフォルダに保存しておいて、Fontsフォルダの中にあるものは消してしまいましょう。
スタート → ファイル名を指定して実行(Win ミ田 + R) → fonts でFontsフォルダを開く
消したいフォントを別のフォルダへコピーし、元のフォントファイルを削除する。
フォントの中には、システムが予約しているために削除することができないファイルが存在します。
そのようなファイルは、
SRCpy
を使用することで削除することができます。
全ての作業が完了したら、SRCpy → FontCacheの追加(F) → 再起動 でフォントキャッシュを削除します。
自分用 [
copy fonts.cmd
と
del fonts.cmd
]
copy fonts.cmdの保存先パスを変えれば再利用も可能です。
タグ:
Tips
トラックバック(0)
トラックバックURL: http://willa.s106.xrea.com/blog4/mt-tb.cgi/294
コメントする
名前
電子メール
URL
ログイン情報を記憶
コメント (スタイル用のHTMLタグを使えます)
Category
Diary
[154]
Link
[9]
PC
[11]
Software
[15]
Tips
Thinkpad
[3]
Tips for Opera
[4]
Tips for Windows
[8]
Trouble Windows
[6]
WEB Tips
[3]
Monthly Archive
2009
01
02
03
2008
01
02
03
04
05
06
07
08
09
11
12
2007
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
2006
07
08
09
11
12
2005
01
02
03
05
06
07
09
2004
07
09
10
12
Internal search
Tag cloud
ANA
Disney
Food
Game
Mobile
Movie
Opera
PC
Photo
Shopping
Software
Stationery
Thinkpad
Tips
Travel
Trouble
Video
WWW
ほぼ日手帳
マイル
Author:
willa
mail:
willa@s106.xrea.com
このブログを購読
コメントする